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介護ベッドはレンタルと購入どちらがおすすめ?メリットや費用などを解説!

介護ベッドはレンタルと購入どちらがおすすめ?メリットや費用などを解説!のイメージ


ご家族の介護に向けて介護ベッドの準備をしたいけれど、「介護ベッドはレンタルと購入どちらが良いのだろう」と悩んでいませんか?

結論からお伝えしますと、多くの方は介護ベッドをレンタルする方がおすすめです。

しかし、その方の生活環境や希望などにより、レンタルの方がよい場合と購入のほうがよい場合とが異なります。

この記事では、介護保険制度におけるベッドレンタルの概要をお伝えしたうえで、レンタルをおすすめする理由や介護ベッドを導入するメリット、レンタルする流れなどについて解説します。

介護ベッドと一般的なベッドの違い

介護ベッドと一般的なベッドの違いのイメージ

介護ベッドを使うことでどんなメリットがあるか説明します。

介護がしやすくなる

介護ベッドを使用すると起き上がりや立ち上がりがしやすくなり、介護がしやすくなります。

具体例を挙げると下記のようなことがあります。

  • ベッドの高さを変えられるため、おむつ交換の際、腰への負担が軽減される
  • ベッドの高さを変えられるため、立ち上がりがしやすくなる
  • ベッド用手すりを使うことで、立ち上がりだけでなく車いすやポータブルトイレへの移乗が楽になる
  • ベッドの背もたれが上下に可動するため、起き上がりのときに楽になる
  • 背もたれが上がるため、ベッドからの起き上がり動作が楽になる
  • ベッドの高さを変えられるため、立ち上がりがしやすくなる
  • ベッドの背もたれを上げると、ベッド上での食事介助が楽になる
  • オーバーテーブルなどを併用すると、ベッド上での食事も可能になる

介護ベッドを利用するメリット

このほか下記のようなメリットがあります。

  • 足を高く上げられるため、むくみを軽減したり安楽な姿勢を保ったりできる
  • マットレスを併用すると床ずれ防止につながる

介護ベッドは介護保険でレンタル利用できる

介護ベッドのレンタルや購入に介護保険を使えるのか?という疑問を抱いたことがある人もいるかと思います。
結論から言うと、介護ベッドはレンタル時にのみ介護保険が適用されます。

介護保険のサービス名称は「福祉用具貸与」です。貸与とはレンタルのことです。

次に介護保険での利用について説明します。

介護ベッドをはじめ、車いすや杖などを取り扱っている福祉用具のレンタル会社から借りられます。
介護ベッドは上記の会社から購入もできますが、介護保険が適用されないため、費用が高額になることを知っておきましょう。

介護保険とは?

介護保険とは、介護が必要であると認定された方が利用できる公的な社会保険制度のひとつです。

介護保険のサービスは、65歳以上の第1号被保険者、または40歳以上65歳未満の医療保険加入者である第2号被保険者の方で、要介護1〜5、要支援1〜2と認定された方が利用できます。

ただし、第2号被保険者は要支援・要介護の状態になった原因が「主に老化が原因とされる病気(特定疾病)」でなければ介護保険サービスを利用できません。

上記の方が利用できる介護保険のサービスには、次のようなものがあります。

  • 介護サービスの利用にかかる相談、ケアプランの作成
  • 自宅で受けられる介護等のサービス
  • 施設などに出かけて日帰りで行うサービス
  • 施設などで生活(宿泊)しながら、長期間又は短期間受けられるサービス
  • 訪問・通い・宿泊を組み合わせて受けられるサービス
  • 自宅などで利用する福祉用具の利用にかかるサービス

※引用:厚生労働省「介護事業所・生活関連情報検索 介護サービス情報公表システム」-「公表されている介護サービスについて」

このうち「福祉用具の利用にかかるサービス」の中に、福祉用具貸与と特定福祉用具販売(購入)の2つの福祉用具サービスがあります。
参考:介護保険とは|仕組み・サービス・利用の流れを解説

介護保険を利用するには

介護保険を利用するためには、要介護認定を受ける必要があります。

要介護度は、軽いほうから順に下記の7段階に分類されます。

要介護度

介護ベッドを介護保険でレンタルできるのは、原則、要介護2〜5の要介護認定者です。

ただし要支援1、要支援2、要介護1の要介護認定者であったとしても、医師の意見に基づき福祉用具の利用対象であると判断され、保険者である市区町村が特に必要と認めた場合には、介護保険を利用してレンタルできます。

これを「例外給付」といいます。
例外給付を利用する場合は、例外給付を希望する場合は、担当のケアマネジャーにご相談ください。

参考:例外給付とは?申請方法やレンタル可能な介護用品を紹介

レンタルベッドの介護保険支給額

介護保険の自己負担割合は、年金収入や所得に応じて、1割・2割・3割と異なります(ただし、40歳以上65歳未満の第2号被保険者は全員1割負担となります)。

利用者負担の判定の流れ
※画像引用:厚生労働省「利用者負担割合の見直しに係る周知用リーフレット」

介護ベッドはレンタルと購入どっちがいい?

介護ベッドを介護保険でレンタルするのと、自分で購入するのとどちらがよいか、詳しく説明します。

介護ベッドをレンタルするメリット

介護ベッドをレンタルするメリットには、下記の3つが挙げられます。費用負担は、介護保険制度で利用した場合です。

■ 費用を抑えられる

介護ベッドをレンタルする一番のメリットは、費用を抑えられることです。介護ベッドを購入すると数万〜数十万円の費用がかかります。

一方、介護ベッドをレンタルする場合、介護保険の自己負担割合が1割の方であれば月に1,000〜2,000円程度でレンタルできます。

費用負担を抑えたい方はレンタルがおすすめです。

介護の状態に合わせて変更できる

介護ベッドにはさまざまな種類があり、多くの付属品も用意されています。

介護ベッドの機能、また付属品の例は下記のとおりです。

  • 背上げ機能、高さ調整、膝上げ機能
  • ベッド用手すり
  • テーブル
  • キャスター
  • マットレス

介護ベッドも付属品も、豊富な種類の中からレンタルでき、また使用される人の状態に合わせて変更が可能です。

介護用のベッド柵について詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてください。

参考:介護用のベッド柵とは?選ぶ上でのポイントやおすすめ商品をご紹介!

一方、購入してしまうと、金額や設置といった面から気軽に買い替えることは難しいかもしれません。身体機能などの変化はもちろんですが、住まいの状況に合わせてレンタル品を変更できる点でも、レンタルがおすすめです。

■ メンテナンスやアフターサービスを受けられる

介護保険でのレンタルの場合、メンテナンスやアフターサービスを受けられるのもメリットです。

介護ベッドをレンタルしている場合、福祉用具事業者の福祉用具専門相談員が定期的に確認してくれます。、万が一使用中に不具合が生じたときにも修理・交換などサポートしてくれます。

利用にあたっては、自宅に訪問し福祉用具専門相談員が操作方法を説明してくれるので、安心して利用できます。利用者の状態の変化に応じた機種の変更なども提案してくれたりと、きめ細かく、確認、フォローしてくれます。これは介護保険で義務付けられています。

介護ベッドを購入した方がいいケースとは?

前述のように介護ベッドはレンタルするのがおすすめですが、なかには介護ベッドを購入した方がいいケースもあります。

■ 先々を考えての購入

レンタルするということは返却が前提であるため、規約を守って丁寧に扱わければなりません。傷や故障、汚れなどに気を使わず、自由に使いたい場合は、購入するのも選択肢のひとつです。
これから介護が必要になるかも、という先々のことを考えて、背中が上がったり高さ調整できる介護ベッドを購入するというのも、1つの選択肢です。

■ 介護保険を利用できない場合

介護保険でのレンタルは、原則、要介護2より要介護度が重い介護保険の認定者が受けられるサービスです。
よって要支援1、要支援2、要介護1の方、また介護保険非該当の方は、介護保険サービスを利用して介護ベッドをレンタルすることはできません。

介護保険を利用して介護ベッドをレンタルする流れ

介護保険を利用して介護ベッドをレンタルする流れのイメージ

それでは、実際に介護ベッドをレンタルする際の流れを説明します。

要介護認定を受ける

介護保険を利用して介護ベッドをレンタルするには、要介護認定を受ける必要があります。

まずは住んでいる市区町村の介護保険窓口、もしくは地域包括支援センターに介護保険を利用したい旨を伝え、要介護認定の申請をしましょう。地域包括支援センターは人口2~3万人に一か所あります。市区町村のホームページまたは、役所のお便りなどでご確認ください。

申請後、市区町村の担当者による「認定調査」、主治医による「主治医意見書の作成」を経て要介護認定の一次判定が行われます。
その後、介護認定審査会による審査を経て要介護認定の二次判定が行われ、介護度が決定します。

ケアマネジャーに相談

要介護2~5のいずれかと認定されれば、介護保険を利用して介護ベッドやその付属品をレンタルできるようになります。レンタルするには、ケアプランという介護計画書にその旨を記載する必要があります。

ケアプランを作成してくれるのがケアマネジャー(介護支援専門員)です。
ケアマネジャーは訪問・面談の中から、困りごとや必要なサービスを考えて、話し合いケアプランを作成していきます。

ケアプランを作成する

ケアマネジャーは利用者やその家族から、現在どのような状態で介護ベッドが必要なのか?その他に必要な福祉用具はないか?必要な介護サービスはないか?などを聞き取り、相談しながらケアプランを作成していきます。

現在の困りごとや希望を伝え、ケアプランを作成してもらってください。

介護ベッドのレンタルを考えるときには、以下のような困りごとや希望があります。

  • ベッドから起き上がるのが大変
  • 寝ているときに背中や腰が痛い
  • ベッドから立ち上がるのが大変
  • ベッドにいながら食事をとりたい

これらは単に年を取っているからではなく、膝の痛みでとか、ケアマネジャーはプランをまず利用者・ご家族の話を聞き取り、アセスメントという課題を分析をしながら、介護ベッドが必要かどうかを検討します。

レンタル会社を選び相談する

介護ベッドを借りることが決まったら、レンタル会社を選んで相談します。福祉用具貸与事業所と呼ばれるところです。
ケアマネジャーが紹介してくれる中から選ぶのもいいですが、ご自身でサイトをチェックしたり知り合いに話を聞いたりしてその中からレンタル会社を選ぶと、より選択肢が広がります。

ご自身が納得する会社にお願いして、利用者の状態やどのような目的で介護ベッドを使いたいかなどを伝えて、最適な商品を提案してもらいましょう。そのときにレンタルの料金か、たくさんの品ぞろえか、モニタリングの頻度なのか、何を重視するかを考えるとよいでしょう。

介護保険を利用して介護ベッドをレンタルする流れ

レンタル開始後も定期的なモニタリングとメンテナンスがおこなわれる

介護保険を利用して介護ベッドをレンタルした後は、事業所による定期的なモニタリングと、必要に応じてメンテナンスがおこなわれます。
モニタリングとは、レンタルした介護ベッドが利用者の状態に合っているか?適切に使用できているか?などを確認することです。

モニタリングの結果、別のベッドに替えたり修理したりする必要性が生じれば、レンタル事業者の担当者からケアマネジャーに報告が行き、再度、提案などの対応が行われます。
利用中に生じた疑問などがあれば、随時相談することもできます。

まとめ

今回の内容をまとめると下記のとおりです。

  • 介護ベッドは、レンタルと購入ではレンタルの方が介護保険を利用できるので費用面ではお得
  • レンタルと購入はそれぞれにメリットやデメリットがあるが、介護ベッドは全般的にレンタルの方がおすすめ

介護ベッドのレンタルをおすすめする理由は下記のとおりです。

  • 介護保険の負担割合が少ないほど、費用面でお得になる
  • 利用後のモニタリングというアフターサービスやメンテナンスを受けられる
  • 利用者の状態に合わせたものを福祉用具事業者が提案してくれて、不要になったら返却できる

しかし、介護保険が3割負担の方で使用期間が長期的になると考えられる場合は、レンタルの方が費用面では高くなる可能性があります。
まずは、信頼のおける福祉用具事業者に相談することがよいでしょう。

介護ベッドをはじめ、福祉用具は年々新商品が誕生しています。
介護保険でレンタルするか、それとも自費で購入するのか、それぞれのメリット・デメリットを正しく理解したうえで、検討してください。

 

【監修者からのコメント】

介護ベッドは、背中の上下や高さ調整等をリモコン1つで操作できます。 介護が必要になったときに真っ先に必要になる福祉用具といえます。しかし、重量があり、設置すると位置を変えるのも大変です。柵に手や足を挟み込む事故も起きています。
福祉用具貸与事業者の福祉用具専門相談員は、介護ベッドのレンタルの際に、適切な設置場所を検討し、操作方法や使用時の注意等を説明してくれます。

監修者

東畠 弘子

国際医療福祉大学大学院 福祉支援工学分野 教授
全国福祉用具専門相談員協会(ふくせん)理事
日本福祉用具供給協会顧問

2011年国際医療福祉大学大学院入職、2016年から現職。2023年度ふくせん老健事業「福祉用具専門相談員指定講習カリキュラムの見直しに向けた調査研究事業」の委員長をはじめ、数々のふくせん老健事業で委員長や委員を務める。 厚生労働省「介護保険制度における福祉用具貸与・販売種目のあり方検討会」の構成員でもある。

 

介護ベッドをレンタルする費用|購入よりお得?

介護ベッドをレンタルする場合、付属品などによっても異なりますが、年間15,000〜20,000円程度でレンタルが可能です。

以下で、負担割合1割の場合の介護ベッドをレンタルする費用の例を紹介します。
価格参考:ヤマシタ すぐきた

【例1】

この組み合わせの場合、月の合計費用は1,700円となります。

【例2】

この組み合わせの場合、月の合計費用は1,104円となります。

同一の介護ベッドと付属品について、購入した場合とレンタルした場合の費用を比較してみましょう。

【レンタルの場合(介護保険1割負担)】

  • 楽匠プラス3モーション(ベッド):1,100円
  • マットレス:302円
  • ベッドサイドレール(長いタイプ)2本:104円

月々のレンタルの合計費用は、1,506円となります。

【購入の場合】

  • 楽匠プラス3モーション(ベッド):520,000円
  • マットレス:82,500円
  • ベッドサイドレール(長いタイプ)2本:46,200円

購入した場合の合計費用は、648,700円となります。

【レンタルと購入にかかる費用】

期間 レンタル(1割負担) レンタル(2割負担) レンタル(3割負担) 購入
1ヶ月 1,506円 3,012円 4,518円 648,700円
1年(12ヶ月) 18,072円 36,144円 54,216円 648,700円
8年 144,576円 289,152円 433,728円 648,700円
16年 289,152円 578,304円 867,456円 648,700円
(1,297,400円※1)
24年 433,728円 867,456円 1,301,184円 648,700円
(1,946,100円※2)

※1:2台目に買い換えた場合の費用
※2:3台目に買い換えた場合の費用

買い替えを考慮せず購入した物を使い続ける場合は、2割負担の方で約18年、3割負担の方で約12年を越えると、レンタルの方が費用は高くなります。
しかし一般的には、介護用ベッドの耐用年数は8年程度であると言われているため、2台目、3台目と買い替えも考慮する必要があります。
8年ごとに買い換える場合は、1~3割負担のいずれと比較してもレンタルの方が安くなるでしょう。

 

ヤマシタで取り扱いがあるおすすめ介護ベッド3選

介護保険レンタルが可能なおすすめ介護ベッドを3点ご紹介します。

パラマウントベッド 楽匠プラス

楽匠プラス

ベッドの傾斜の組み合わせによる背上げ姿勢「ラクリアモーション」がさらに進化し、より身体にフィットして使えます。

骨盤のサポートにより背上げの際にずり落ちやすい身体を支えるため、床ずれリスクの軽減が可能です。

スマートフォン専用アプリでベッドを操作でき、手元スイッチからスマートフォンへの呼び出しも可能です。

縦×横×高さ(ボード含む) 幅99.4×長さ201.4・212.4×高さ61.6~105.1cm
高さ 61.6~105.1cm
背上げ角度 0~75度
膝上げ角度 0~30度
重量 86.5kg

ご利用者様の参考事例

  • 80代男性

    80代男性

    ベッドからの寝起きに悩み

  • お悩み

    癌による痛みで起き上がりに苦労しており、痛みを少しでもやわらげたいと悩んでいた。

  • 選定した介護用品

    楽匠プラス
    楽匠プラス Hタイプ 3モーション
    介護保険利用
    1割負担
    906円/月
    一般販売価格
    368,000円
  • ご利用後

    痛みで慢性的な睡眠不足が続いていたが、よく眠れるようになり、さらに自身で起き上がれるようになったと喜んでいただいた。

    選定した商品を詳しく見る
    事例を見る

 

プラッツ ミオレットⅢ

ミオレットⅢ

背ボトムが後方に4cmスライドしながら上半身を起こすため、背上げ時に背中や腹部の圧迫感が軽減されます。

膝位置を利用者に合わせて調節すると、ズレを少なく抑えて快適な姿勢をサポートしてくれます。

脚のむくみが気になる方も、足先の角度をワンタッチで切り替えて対応可能です。

縦×横×高さ(ボード含む) 幅100×長さ194/204/218×高さ68.5~102.5cm
高さ 25~59cm
背上げ角度 0~70度
膝上げ角度 0~22度
重量 85.5kg

 

パラマウントベッド クオラONE

パラマウントベッド クオラONE

使う方の体格に合わせてサイズを変更可能です。起き上がるときは背中単独と背中・膝連動との切り替えができ、必要に応じて使い分けできます。

使いやすい表示パネル付き手元スイッチから、スマートフォンへの呼び出し機能も付いています。

ベッド両端は収納付きの樹脂製ボードにより、身の回りの物を収納可能です。

縦×横×高さ(ボード含む) 幅99.9×長さ190.7/209.6×高さ65~100cm
高さ 25~60cm
背上げ角度 0~75度
膝上げ角度 0~12度
重量 86.5kg

 

■ 購入を考えるなら「ヤマシタオンラインストア」がおすすめ

ヤマシタオンラインストア
もし介護ベッドの購入を考えるなら「ヤマシタオンラインストア」を使うのがおすすめです。
ヤマシタオンラインストアでは、介護ベッドの種類や価格などで詳細な検索ができます。
また、購入するかレンタルするか迷っている場合も、購入する際の費用を調べられるため、検討材料にしやすいでしょう。

関連リンク:介護ベッド・寝具 | 日本最大級の介護用品・福祉用具総合通販サイト ヤマシタオンラインストア

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