Cafe after Cinema
忙しい日常を離れて、ほっと一息。映画でもいかがでしょう。
「ヤマシタ、シマシタ。」では、毎回2名様をご招待しています。
当日は社長と当社広報担当者がお供します。
どうぞ、ふるってご応募ください。
第29回:『ドラゴン・タトゥーの女』(update :2012/01/13)
スケジュール
※募集を締め切りました。
・日時 :2012年2月12日(日) 午後
・映画館:ユナイテッドシネマ豊洲
(変更する場合がございますので、予めご了承ください)
・2名様ペアでのお申し込みも受け付けています。
その際は、同伴者のお名前を予めお書きください。
作品紹介
月刊誌「ミレニアム」で大物実業家の不正行為を暴いたジャーナリストのミカエル(ダニエル・クレイグ)。そんな彼のもとに、ある大財閥会長から40年前に起こった兄の孫娘失踪(しっそう)事件の調査依頼が舞い込む。連続猟奇殺人事件が失踪(しっそう)にかかわっていると察知したミカエルは、天才ハッカー、リスベット(ルーニー・マーラ)にリサーチ協力を求める。
『ドラゴン・タトゥーの女』 - オフィシャルサイト
- 第28回:『ロンドン・ブルバード -LAST BODYGUARD-』 レポート
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2011年12月18日(日)に「ヒューマントラストシネマ渋谷」にて2011年最後の映画鑑賞会を開催しました。今回のゲストは梅谷さんと天野さんのお二人にご参加いただきました。偶然にもお二人とも飲食店をやっておられて、さらに当社の東京本部がある赤羽橋付近でお仕事をされたことがあるなど、ご縁を感じる顔ぶれになりました。
映画の前には、少し遅めのランチをとりました。場所は映画館と同じ渋谷「ココチ」の3階にある347カフェです。この「347」という名前はピカソの画集からとったのだとか。小さなプールもあり、テラスが広くて素敵なレストランでした。
自己紹介の後は、12月ということもあり、クリスマスや年末年始の過ごし方の話題などで盛り上がりました。
さて、今回の映画は『ロンドン・ブルバード -LAST BODYGUARD-』です。3年の刑期を終えた主人公・ミッチェルは裏社会には戻らないことを決意しますが、ギャングのボスに目を付けられ、なかなか裏社会との関係も断てずにミッチェルと周りの人たちもトラブルに巻き込まれていきます。
副題が「ラスト・ボディーガード」だったので、ケヴィン・コスナーとホイットニー・ヒューストンが共演した『ボディーガード』のような展開とアクションを期待していたのですが、あまりボディーガードという要素はなく、少し的が外れてしまったようでした。ギャングの世界を描いたシーンが多く、私たちの思っていたものとはイメージが違いましたが、ハードボイルドな映画が好きな方にはおすすめです。
ゲストの天野さんは映画が大好きで、普段はミニシアター系の映画を観に行かれることが多いそうです。対して梅谷さんは「映画館は20年ぶり」とのこと。映画鑑賞に関しては対照的なお二人でしたが、楽しんで頂けたらなによりです。天野さん、梅谷さん、ありがとうございました。
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- 社長プロフィール
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- 名前:
- 山下一平
- 年齢:
-
61才
- 住所:
- 東京都港区
- 血液型:
- O型
- 趣味:
- 映画鑑賞
- 家族構成:
- 妻、息子2人、犬1匹
1950年静岡県清水市(現.静岡市)生まれ。1998年からヤマシタコーポレーションの社長に。福祉用具レンタルの社会化に向けて日々奮闘中